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    • 2020.01.20 Monday
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    子供発熱中。

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      日曜日に、鍼灸の勉強会に参加。


      子供を託児に預け、勉強会参加。[揺れるハート]


      毎回、沢山の学びがあって幸せ。子供が出来てから、日曜日の勉強会に
      参加するのが大変になった。 [ふらふら]
      夫が仕事の場合は、短時間ならば義理の父母に、1日出席するには託児を利用するしかない。


      ハードルが高くなってしまった。「来月は行けるかな〜。」と願うのみ。


      そして、月曜日から大将発熱中。


      鍼治療で奮闘中。


      折角良くなったのに、さっきのお昼寝中に窓開けて風どうり良くしていたら


      また、ぶり返してしまった。


      この季節難しい。。。


      また、表証(初期)から治療しないと。。。。


      やってもうた。


      明日保育園行けるといいな。



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      親愛なるママへ。

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        今日、思い切って伝えに行った。


        子育て支援園センターにとも花さんの本置いて下さい!って。


        イライラが止まらず、どうしたら良いか解らなかった時、


        ここの本棚をあさっていた。



        IMG_20190706_163126.jpg



        育児書の中に明るい未来が書いていないか、必死で探したな。


        ここに、とも花さんの本があって欲しかった。

        過去の自分にお薦めしたい!


        「読みなよ、この本良いよーー!あげるよ。」
        「今ならとも花さんのサインと、りんさんのサイン付きだよ。」



        IMG_20190713_110400.jpg


        センター長さんが快くOKして下さり、今職員の保育士さんが回して読んでくれているよう。


        私のお薦めの言葉を付けて置いて下さることに。[ぴかぴか(新しい)]


        幼児虐待のニュースを見るたびに、いつか自分がそちら側に行ってしまうのではないか
        と不安と恐怖でいっぱいだった。


        もしかしたら、もしかしたらこの本にこのママとパパが出会えていたら


        最悪の結末を避けられたのではないか?


        とも思ってしまう。(私の妄想の範疇でしかないけど。。。)


        子育てに悩んだら、とにかくこの本を手に取って欲しい。


        「こんなママでごめんね」から卒業する本 福田とも花著


        子供は可愛いけど、大変さが可愛さを上回ってしまうときがある。


        最悪な自分、居なくなっちゃえばいい自分と思っていたけど、
        今は、「そんな時もあるよ〜、良く頑張ってるね〜。」って
        自分に言えるようになった。


        自分で自分を癒せるようになった。


        結果、子供と笑える時間が増えイライラが少なくなった。


        これ、りんさんから貰った宝物。でも、もっと貰っていて実は抱えきれないんだよ〜。



        また、りんさんのカウンセリング受けたいなぁ〜悩み無くても。



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        悩みが一つもない状態。

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          りんさんのカウンセリングも佳境になった。


          悩みが全くなーーーーい。




          こんな状態に初めてなった、逆に怖かった。


          こころのロックを全部外された感じ。


          どうなるんだろう、自分。


          たぶん、もう世界の見え方が変わっていると思う。


          顕著に違うのは罪悪感が全くなくなった事。


          反省はするけど、自分を責めることはほぼ無くなった。


          罪悪感って何も生まない事も知識として知った。


          何より子供にイライラしなくなり、笑っている時間が増えた。


          イライラしても対処法があるから安心。


          りんさんのお陰で世界が変わったよ。[るんるん]


          りんさんはとも花さんのお弟子さん。[ぴかぴか(新しい)]


          とも花さんは心屋仁之助さんのお弟子さんだよ。[ぴかぴか(新しい)]



          遠い昔にテレビで仁之助さんを拝見したことがあった。
          芸能人の悩みを次々解決していくのを見て、
          「すごーーーーーーーい!心のさばき方。」
          と思っていたけどやっぱり凄かったよ、心屋式は。



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          苦手な人は、母の弱さを持っていた。

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            母は体が弱かった。


            小学三年生の頃だったと思う、地域のソフトボール大会のグラウンド整備に母は
            暑い中手伝いに行った。


            その晩、体調を崩し入院した。


            病室に行くと、弱弱しい声で「明日の学校の準備はしたの?」と私に行った。


            私は「そんなことはどうでもいいよ!自分の体調の事考えてー。」と思った。


            弱々しい母、か弱く、儚く、繊細な母の姿を目のあたりにした。


            弱々しく、か弱く、儚く繊細な女性を見ると辛くなる自分がいた。そういう人見たくなかった。


            だから嫌いだった。


            このカウンセリングの後、しばらく動けなかった。



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            どーーーしても苦手な人。

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              「そういう人がいたらね、気持ち悪いけどその人の真似するの。げーーーーー[ふらふら]って言いながら。」とりんさん。


              それにも抵抗があった、出来なかった。


              今まで人を苦手だなーと思ったことはあるけど、その人とお話ししていくうちに大体苦手意識は
              薄らいでいった。


              けど、はじめて「いやーーー無理無理!!!」と思う人がいた。


              なんで苦手だか理由が分からなかった、解らないから対処が出来なかった。


              生理的に無理。(すっごく失礼。私って最悪だーー!)


              でも付き合っていかないといけない人だった。


              たぶん相手も私の事苦手だと思っていると思う。いいや、それならそれで仕方ない。と

              思って諦めていた。

              女の子っぽい、か弱い、儚い、繊細で、寂しがり屋で、フワフワしていて、髪の毛が長くて、
              手足が細くてすぐ怪我しそうで、守ってあげたくなる。そんな雰囲気のある女子が私は苦手だった。嫌いなその人もそんな雰囲気の人だった。

              だから私は女の子っぽい服装も大っ嫌いだった。


              小学生の時、母が入学式用に用意した洋服もまさにドンピシャ嫌いな服だった。


              ひらひらフリル、とろみのあるブラウス。


              「気持ち悪いから着ない!!」と母に伝え、当日おしゃれしているお友達の中、


              一人普段着で入学写真に納まった。




              「ねえ、お母さん体弱かった?」りんさんに不意打ちの質問を投げかけられて



              「?????。。。。。はい、弱かったです。」と答えた。




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